リンクアンドモチベーションのセミナーに行ってきました。
入場とともに、様々なグループに分かれて席についた。
セミナースタート。
説明をもとに、リンモチの仕事を体感。
限られた時間のなかでデータを読み込んで、
グループメンバーとディスカッションしたり、
他のグループにプレゼンをしたりした。
最後に、リンモチならこのように考えますと、
結論とプロセスを発表。
細かいデータから必要な情報を汲み取って、
データ同士を比較していくプロセスに驚いた。
(なるほどの連続。)
正解なんてない。
ただ、リンモチは、再現性・実効性・先覚性・一貫性のある答えを出すという。
最後に、会社説明と今後の採用プロセス説明と新入社員成長のPV。
新入社員の葛藤を描いた映像では、
新入社員がクライアントのところに出向いても、先輩がすべてをこなして、何もできない自分に戸惑う。
そんななかで必死に学び、専門知識も身につけた。
しかし、うまくいかない。
知識や経験、専門性をいくら身につけても、
相手にされず、葛藤する新入社員。
そんな新入社員を見て声を掛けた先輩の一言が心に残った。
「俺はクライアントよりその会社を愛しているよ」
新入社員はその言葉を機に、クライアントから仕事を任されるようになった。
なんだかグッときた。
最後はやはりどこまでクライアントに信頼してもらえるか。
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大量のデータをどう読み込んでいくのか。
普段、データを解析することがないなかでコンサルタントの仕事のごく一部を体感して、データに対して抵抗を感じる自分に気付いた。
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